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「手形・小切手機能の電子化に関する検討会報告書」について

「手形・小切手機能の電子化に関する検討会」(事務局:一般社団法人全国銀行協会)において、「手形・小切手機能の電子化に関する検討会報告書」がとりまとめられ、平成30年12月14日(金)に公表されましたのでご紹介いたします。

本報告書においては、「全面的な電子化を視野に入れつつ、5年間で全国手形交換枚数(手形・小切手・その他証券の合計)の約6割が電子的な方法に移行することを中間的な目標として設定し、手形・小切手機能の電子化をより一層推進すべきである」ことが提言されており、当会社といたしましては、本提言を踏まえて、手形からでんさいへの移行(電子化)をより一層推進すべく取り組んでまいります。

○「手形・小切手機能の電子化に関する検討会報告書」はこちら*をご覧ください。
*一般社団法人全国銀行協会のウェブサイト(外部サイト)に繋がります。